西洋占星術とスピリチュアル・カウンセリングの 『第三の眼』  占い鑑定のQUANTUM MIND 第三の眼 東京、大阪、オンライン鑑定

松村潔プロデュース 占い・鑑定のプロフェッショナル集団。
明治神宮にほど近いロケーションにある落ち着く空間で
あなたの人生のサポーターがスタンバイしています。
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Quantum Mind 第三の眼 代々木店
〒151-0051 東京都渋谷区千駄ヶ谷4-29-12-102
営業時間 12:00-21:30
最寄り駅 代々木駅より明治神宮方面へ徒歩3分、北参道駅より代々木方面へ徒歩4分

Quantum Mind 第三の眼 大阪
大阪(堂島/心斎橋) or 兵庫県(JR芦屋):場所の詳細はご予約後にお知らせ

2013年 3月 |第3週 の記事
3月17日-3月23日
星の転機予報
「 第三の眼 代々木店」占い師 天音絢文のブログ
今週の星暦 #%D:108%#今週は、新月から満月へと向かう増光期です。 月の運行:牡牛座→双子座→蟹座→獅子座 ・3月18日に、魚座を逆行中の水星が順行に戻ります。 ・3月20日に、太陽が牡羊座に入ります。(#%D:21%#&rar...
[投稿日時]2013-03-16 23:57:40
子供のチャートは絵と共に読むと良いのでは?
Delight*light
「 第三の眼 代々木店」占い師 観楽のブログ
あまり沢山ではないのですが、時々、自分と自分の子供についてリーディングして欲しいというお客様がいらっしゃいます。現場を見る為に親子のチャートをそれぞれ読み、トランジットを踏まえて今、何が起きているのかを検証するのはお勧め。でも毎度思うのは占星術という世界の中だけで子育てしないで!という事で、、一緒懸命、伝えておきながらそれを台無しにしてしまうような事も言っています。あまり好んで行わないのでこの分
[投稿日時]2013-03-16 20:13:02
ヒーリングセッションのモニター
Blooming nature
「 第三の眼 代々木店」占い師 Nobukoのブログ
3月ももう半分が過ぎようとしていますね。去年からモニター期間を設けているヒーリングですが、3月末でモニターは終了となります。このセッションは、モニター期間において、これまで十数回行ってきました。最初の頃は、心が躍るように楽しくて、魔法使いになったように夢中でヒーリングを行っていたのですが、2月以降はセッションの依頼も少なかったのもあり、自分の中で同じことの繰り返しに飽きているのに徐々に気付いてま
[投稿日時]2013-03-15 01:18:36
エフェメリス(天文暦)と占星術ソフト
THE GODS OF CHANGE 変容の神々
「第三の眼 大阪・芦屋・オンライン」占い師 kyokoのブログ
本日のユキコ・ハーウッドさんによる「心理占星学」シリーズ第一弾 
[投稿日時]2013-03-14 02:09:00
魚座22度の新月
ama yomi -koyomi 
「 第三の眼 代々木店」占い師 ぐらは のブログ
 ★///★///★///★///★★///★///★///★///★★///★///★///★///★///★       2012年魚座新月から次の新月までの星模様 (3/12〜4/9) ★///★///★///★///★★///★///★///★///★★///★///★///★///★///★ ★  3月12日の新月図読...
[投稿日時]2013-03-13 20:00:00
2年経って
THE GODS OF CHANGE 変容の神々
「第三の眼 大阪・芦屋・オンライン」占い師 kyokoのブログ
3月11日で震災から2年経った震災2周年の翌日、3月12日が新月だったりこの1ヶ月ほどの魚座マジョリティーにより内なる浄化が進んだこともあり2年経ってやっと新しい段階に入った、と実感するやっとある程度、客観的に振り返れるようになった
[投稿日時]2013-03-13 01:10:00
新里ひろきの『レクチフィケーション』
THE GODS OF CHANGE 変容の神々
「第三の眼 大阪・芦屋・オンライン」占い師 kyokoのブログ
 昨晩は、新里ひろきのノエル・ティル心理占星術マスターコース第三部、第一回、『レクチフィケーション』でした私たちは、『レクティファイ』『レクティフィケーション』...
[投稿日時]2013-03-11 17:02:00
三猿について_チャクラのコラム後書きです
Delight*light
「 第三の眼 代々木店」占い師 観楽のブログ
昨年の秋から全7回にわたってチャクラについてのコラムを担当させていただきました。書いているうちに信念のぶつかり合いを体験しその都度、何の為に書いているのかという原点に戻らないと書けない回もありました。つまり現実を観ると言う事です。信念のぶつかり合いを超えていくためにはぶつかりあうものから全て手を放すという禅の考え方がありますが私はこの考え方に一番馴染んでいた様で、少し似たものとして日光東照宮のレ
[投稿日時]2013-03-11 10:53:21