西洋占星術とスピリチュアル・カウンセリングの 『第三の眼』  占い鑑定のQUANTUM MIND 第三の眼 東京、大阪、オンライン鑑定

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Quantum Mind 第三の眼 代々木店
〒151-0051 東京都渋谷区千駄ヶ谷4-29-12-102
営業時間 12:00-21:30
最寄り駅 代々木駅より明治神宮方面へ徒歩3分、北参道駅より代々木方面へ徒歩4分

Quantum Mind 第三の眼 大阪
大阪(堂島/心斎橋) or 兵庫県(JR芦屋):場所の詳細はご予約後にお知らせ

2012年 3月 |第5週 の記事
リカードの比較優位の考え方
星の部屋
心理占星術研究会担当 石塚 隆一のブログ
経済学の概念、特に国際貿易などに関連して、に関連して、比較優位(Comparative advantage)というのがあります。これは18〜19世紀の経済学者リカードが提唱した考え方で、国際貿易において自由貿易を通して相互に得をする(Win-win)取引をしながら、それぞれの国がもっとも得意な産業に特化していく様子をうまく説明しています。つまり、自由貿易の原理をみんなで追求することで、それぞれが得
[投稿日時]2012-03-31 09:28:45
遊びと信心は生活の一部・これからの季節の過ごし方
Delight*light
「 第三の眼 代々木店」占い師 観楽のブログ
旧暦(太陽太陰暦)で今年は弥生が2回あります。太陽太陰暦では暦と季節が大きくずれてしまうのをふせぐため3年に1度、13ヶ月の年があります。1年のうちのどこかに1ヶ月を挿入しますが2012年は3月(弥生・閏弥生)が2回ある年です。グレゴリオ暦と旧暦を見比べると旧暦3月(弥生)➡3月22日〜4月20日旧暦閏3月(閏弥生)➡4月21日〜5月20日となり、なんと今年話題の金環
[投稿日時]2012-03-30 17:02:31
美容師で心理カウンセラー、心斎橋セッションルーム
THE GODS OF CHANGE 変容の神々
「第三の眼 大阪・芦屋・オンライン」占い師 kyokoのブログ
東京に移転する前、大阪でお世話になっていた美容師の後藤田さんに、ふたたびお世話になっている私が東京に移転した2004年頃後藤田さんは、トップスタイリストとして活躍していた美容室を退職し心理カウンセリングの学校に通いはじめていたヘアスタイリストは、お客様と一...
[投稿日時]2012-03-30 13:45:00
ひと段落
Blooming nature
「 第三の眼 代々木店」占い師 Nobukoのブログ
年度末なのもあり、3月中の雑務が色々あったのですが、残り2日は遊ぶだけです。そうなったら身が軽いですね。一昨日ぐらいまでは、片付けないといけない仕事のせいで、遊びの予定もプレッシャーになっていました。実際に4月以降まだまだ仕事が残っていますが、取りあえずひと段落できてほっとしています。実は、次の満月に合わせてワークショップを予定していて、この一週間ぐらいはその準備に追われていて、ブログでも案内を
[投稿日時]2012-03-30 13:35:48
第三の眼・4月の鑑定日
Blooming nature
「 第三の眼 代々木店」占い師 Nobukoのブログ
あと数日で3月も終わりです。今日は桃の花を買いました。例年より開花が遅いようですが、暖かくなってきてもう完全に春ですね〜。春先は、新しいリズムに心が躍る一方、その影響でそわそわして、神経過敏になる傾向にもあるようです。この季節に花粉症が蔓延するのも、そうした春先の緊張感と関係しているのかもしれません。体を緩ませながら新しいリズムに早く乗れるように、準備万端で何事も取り組むようにするのがいいかもし
[投稿日時]2012-03-29 17:02:34
腰痛の克服と、トランシット土星
THE GODS OF CHANGE 変容の神々
「第三の眼 大阪・芦屋・オンライン」占い師 kyokoのブログ
 ここ3年ほど、腰痛に悩まされてきたのですが ある日のヨーガの先生の言葉をヒントに試行錯誤した結果 ほぼ痛みを感じなくなりあした 私の腰痛は、突然3年前はじまり、慢性化しました それまでの腰痛は、疲れたり、重いものをもったときなどの 一時的な症状...
[投稿日時]2012-03-29 11:36:00
アップダウンを繰り返す
Blooming nature
「 第三の眼 代々木店」占い師 Nobukoのブログ
春分の日、新月が過ぎてから、段々と忙しい日々が始まっています。第三の眼のメルマガで佳純さんが新月読みをしています。その一部を抜粋しました。☆☆この新月期間中、逆行の乙女座火星は海王星とオポジション、冥王星とはトラインの調停のアスペクトを取り続けます。海王星が関わると日常的なことには関心が向きにくくなる傾向がありますが、火星は目の前の生活や仕事に取り組む乙女座なので、日常の中で非日常な事件がおきる
[投稿日時]2012-03-28 23:22:46
素敵な合宿施設発見
THE GODS OF CHANGE 変容の神々
「第三の眼 大阪・芦屋・オンライン」占い師 kyokoのブログ
今日は合宿施設の見学に行ってきました場所はなんと大阪です私が大阪に戻ってきて驚いたのは、大阪産の野菜が結構イケルことそして産地が近いだけに、新鮮で、値段も安いこと大阪は小さな府ですが、海に面して背後は山山のふもとには、田畑や自然がたくさん残っているので...
[投稿日時]2012-03-28 21:53:00
予測と計画の違い
星の部屋
心理占星術研究会担当 石塚 隆一のブログ
占星術は予測する道具だと思っている方々が多いと思いますが、私は「計画する」道具だと思っているんです。で、この予測と計画には大きな違いがあって、一番違うのがその時期に向かう心の姿勢なんです。例えば、優勝候補のチームがあって、予測の場合は準決勝で惜しくも敗退などというのを予測するかもしれないですが、計画は「甲子園で優勝する!」なんです。それに向かってどう気持ちを向けたりコンディションを整えていくかがと
[投稿日時]2012-03-28 01:55:06
適職占星術100例終了、昨日より心機一転スタート
THE GODS OF CHANGE 変容の神々
「第三の眼 大阪・芦屋・オンライン」占い師 kyokoのブログ
 何年も適職占星術研究会をしてきましたが2月で100例のリーディングを終えました3月(昨日)から101例目にはいったのもあり研究会形式も心機一転して再スタートしていますこれまで出生図チャート読みもあわせてやっていたので1例読むのに1時間〜1時間半かけていたの...
[投稿日時]2012-03-27 11:09:00
雪のたより
星の部屋
心理占星術研究会担当 石塚 隆一のブログ
ときどき話題にしますが、宇都宮で雪がちらついたということですが、雪が降るときと天王星や海王星が個人天体に触れるタイミングに関連性があるということです。今回は天王星と太陽の接触に関係してそうですね。天王星と言えば、突然予期しない展開が起こることにも関連します。おそらく、AKB48の前田敦子さんが卒業の発表をしたことも天王星の影響に関連しているでしょうね。牡羊天王星と山羊冥王星のスクエアは、やはり、集
[投稿日時]2012-03-26 16:34:35
身体のこと
Blooming nature
「 第三の眼 代々木店」占い師 Nobukoのブログ
3月の第三の眼での鑑定は私の担当日は終わりました。次回は、4月3日(火)12:00〜終日鑑定です。今月に来てくれたお客様の共通点としては体の不調を訴えていることでした。私自身も調子を崩していたので、その辺がシンクロしていたのだと思います。3月は水星・火星が逆行していて、色々なことがうまく流れないような気がします。さらに春分の日からの新しい一年の境目でもあります。季節の変わり目というのはどうしても
[投稿日時]2012-03-26 14:04:05
オンライン占星術講座に関するQ&Aと、お問い合わせフォーム
THE GODS OF CHANGE 変容の神々
「第三の眼 大阪・芦屋・オンライン」占い師 kyokoのブログ
 新里ひろきの「ノエル・ティルの心理占星術」 第一部:出生図の分析には、日本全国からお申込みいただいていますどこにいようと参加できるのって、オンラインセミナーの醍醐味ですねさまざま、お問い合わせも、いただいております他の方にも役立つかもしれない内容...
[投稿日時]2012-03-25 12:57:00
文化論の興味とともに
星の部屋
心理占星術研究会担当 石塚 隆一のブログ
文化論に興味を持ったついでに、以前(約10年前)あすとろらーべのメールマガジンで連載していたマンデン関係の記事を過去記事保管庫にアップしてみました。マンデンを考察していくには*遠い天体同士のトランジット、*グレートコンジャンクションのホロスコープ、*日蝕月蝕図、*四季図、*国家の始源図や重要なイベント図などさまざまな視点が必要なので、考察していく手順の例を示すことができていればよいなと思います。一
[投稿日時]2012-03-25 10:51:03
マンデン15
星の部屋
心理占星術研究会担当 石塚 隆一のブログ
□占星術のしくみとマンデン・その15前回は、月蝕図の影響が、その後の6回の満月を通してだんだんと現実化していく様子を今年の5月5日の月蝕を例に考えました。今回は、過去の例を参考にして、このような視点の解釈が、実際にはどんな感じで働いているのかを検証してみましょう。その前に、これまでのマンデンシリーズで考慮してきたことを大まかに振り返ります。まず、遠い天体同士のアスペクトがさまざまな社会構造の変化や
[投稿日時]2012-03-25 10:35:24
マンデン14
星の部屋
心理占星術研究会担当 石塚 隆一のブログ
□占星術のしくみとマンデン・その14前回は、日蝕や月蝕について考えてみました。日蝕や月蝕は、太陽と月のサイクルの中でもそれらの軌道の交点であるノードの付近で起こる特別な場合であるというお話をしました。そして、その頻度は約半年ごとに起こり、ノードとの近さ(あるいは実際に蝕の起こっている長さ)を影響力の強さと関連させて考えれば半年から数年の期間影響すると考えることができるということでした。ばらばらなそ
[投稿日時]2012-03-25 10:32:54
マンデン13
星の部屋
心理占星術研究会担当 石塚 隆一のブログ
□占星術のしくみとマンデン・その13前回まで数回にわたりグレートコンジャンクションのチャート解釈について考えてきました。今回からしばらくの間は、太陽と月に関連するチャートを考えていきましょう。本題に入る前に、前回の記事に関してお詫びと訂正があります。前回は1940年、61年、81年に起こったチャートをいくつかの段階に分けながら解釈していきましたが、その始めのほうで1940年のチャートの月をノーアス
[投稿日時]2012-03-25 10:31:56
マンデン12
星の部屋
心理占星術研究会担当 石塚 隆一のブログ
□占星術のしくみとマンデン・その12前回はグレートコンジャンクションのチャートで、ハウスを考慮することによりいろいろな要素が具体的に働く場面を推測できることについて考えていきました。今回は、ある手順にのっとり天体のアスペクト、サイン、ハウスを順番にまとめていきながら時代ごとのチャート間の特徴の違いがどう現れているかを考えてみましょう。チャートを解釈していくときに、全体的な働きの構造やバランスを考え
[投稿日時]2012-03-25 10:30:12
マンデン11
星の部屋
心理占星術研究会担当 石塚 隆一のブログ
□占星術のしくみとマンデン・その11前回は、グレートコンジャンクションのホロスコープの天体のアスペクトがどのように働くかを考えてみました。今回は、日本の首都、東京でグレートコンジャンクションの図(1961.02.19.08:56JST.TOKYO)を作り、マンデン図におけるハウスの働きを考えていきたいと思います。前回までの天体同士のアスペクトによる刺激は、これらのハウスの働きを通して現象として現れ
[投稿日時]2012-03-25 10:28:03
マンデン10
星の部屋
心理占星術研究会担当 石塚 隆一のブログ
□占星術のしくみとマンデン・その10前回は、木星と土星のアスペクトの「出生図」、つまり、グレートコンジャンクションのホロスコープの天体配置が、それに対するトランジットなどの刺激に合わせてさまざまな次元で表現されていく過程をたどってみました。とくに、天体のアスペクトの組み合わせがどのように刺激され、現実の動きの中に表現されるかということを、1961年のグレートコンジャンクションの水星と冥王星のオポジ
[投稿日時]2012-03-25 10:27:03
マンデン9
星の部屋
心理占星術研究会担当 石塚 隆一のブログ
□占星術のしくみとマンデン・その9前回は、天体同士のアスペクトの瞬間を対応する期間に起こる社会的な変化の「出生図」として考えることができることと、数ある天体同士の組み合わせの中で社会的な変化に大きく関わる木星と土星のアスペクトについて考えました。今回も、やはり、木星と土星のアスペクトの「出生図」を題材に考えを進めていきましょう。木星と土星のアスペクトは、20年の周期で起こります。木星も土星も社会的
[投稿日時]2012-03-25 10:25:17
マンデン8
星の部屋
心理占星術研究会担当 石塚 隆一のブログ
□占星術のしくみとマンデン・その8前回の新月(日蝕)の水星冥王星火星木星のTスクエアに引き続き、今回の新月は太陽と火星のスクエアがあり、火星の「実行力」をどう扱っていくかというテーマがとても重要になっている今日この頃です。ものごとを行うときには、必ず立場をはっきりさせなければならない必要性がつきまとい、そこにはどうしても肯定される価値観と否定される価値観が出てきてしまいます。なるべくなら多くの人々
[投稿日時]2012-03-25 10:23:37
マンデン7
星の部屋
心理占星術研究会担当 石塚 隆一のブログ
□占星術のしくみとマンデン・その7月蝕での総選挙がありました。今回の月蝕は海王星のTスクエア(理想・不安の提示)の課題をグランドセクスタイル(成長の具体化)が協力的に遂行していこうというイメージなのでこれからどんな展開になっていくのか興味深いですね。さて、今回はトランジットのアスペクトやサインの働きを具体的なテーマの中で考えていってみましょう。ここでは、冥王星と土星の動きと日本の学校での問題につい
[投稿日時]2012-03-25 10:22:08
マンデン6
星の部屋
心理占星術研究会担当 石塚 隆一のブログ
□占星術のしくみとマンデン・その6前回は、天体同士のアスペクトのサイクルが歴史の中のある側面(2つの天体の組み合わせに関連する)についての節目を形成していく様子を観察してみました。おぼろげながら大きな動きの周期が感じられたかもしれません。今回は、これまでに見てきたような2つの天体の間のアスペクトの周期ではなく、牡羊座から魚座へと進んでいくサインの周期を考えてみましょう。まず、始めにサインとは何なの
[投稿日時]2012-03-25 09:36:30
マンデン5
星の部屋
心理占星術研究会担当 石塚 隆一のブログ
□占星術のしくみとマンデン・その5今回は、歴史を振り返りながら外惑星のサイクルの流れを考えてみましょう。絵の具を浮かべた水を棒でかき混ぜているところを想像してください。棒の動きは直接絵の具には影響を与えませんが、それが水の流れを作ると絵の具は大きく模様を変えていきます。外惑星の動きは、この水をかき混ぜている棒の働きのようなものかもしれません。しかし、歴史は絵の具の模様の変化しか記録されていないので
[投稿日時]2012-03-25 09:35:14
マンデン4
星の部屋
心理占星術研究会担当 石塚 隆一のブログ
□占星術のしくみとマンデン・その4今回も、外惑星のつくる「社会心理のトレンド」について考えてみましょう。今回は、10年デフレと呼ばれた90年代を考えてみましょう。前回は1年程度の間にある特定の外惑星のアスペクトがどのように現実化してくるかということを考えました。今回は、期間を少し延ばし、特定のアスペクトではなく、いくつかの外惑星アスペクトが織りなしていく流れを全体的につかんでいこうと考えます。では
[投稿日時]2012-03-25 09:34:06
マンデン3
星の部屋
心理占星術研究会担当 石塚 隆一のブログ
□占星術のしくみとマンデン・その3前回は、まず、木星から冥王星までの外側の天体のアスペクトにより、集団心理のトレンドを考えようという話をしました。今回は、それらの影響が実際にはどのように働くのかということを具体的な例で追いかけてみましょう。理論というより、天体の動きやアスペクトの形成のされ方を事例を追いながら考えていこうと思います。注目するのは、冥王星と土星のオポジションと日本の構造改革に関する動
[投稿日時]2012-03-25 09:32:53
マンデン2
星の部屋
心理占星術研究会担当 石塚 隆一のブログ
□占星術のしくみとマンデン・その2個人の出生ホロスコープを解釈するときには、占星術でよく利用される10天体は、公転周期の早いほうから5天体の本人が自分の資質として感じやすいもの、遅いほうから5天体の周囲や社会からの集団的な影響として感じやすいものに分類して考えることができます。この考え方は、マンデン占星術を考えるときも同様に働きます。しかし、前回考えたようにマンデンでは、個人にあたる組織をいろいろ
[投稿日時]2012-03-25 09:30:48
宇野常寛さん
星の部屋
心理占星術研究会担当 石塚 隆一のブログ
たまたま、家に帰ってテレビをつけると宇野常寛さんがカルチャー論のゼミをしていました(https://pid.nhk.or.jp/pid04/ProgramIntro/Show.do?pkey=001-20120324-33-12319&pf=f)。最近、トランジットの天王星と冥王星のスクエアは個人個人の個性を反映しながら(牡羊天王星)文化を再構成していく(山羊冥王星)3年間という視点を強く意識化し
[投稿日時]2012-03-25 01:13:39