西洋占星術とスピリチュアル・カウンセリングの 『第三の眼』  占い鑑定のQUANTUM MIND 第三の眼 東京、大阪、オンライン鑑定

松村潔プロデュース 占い・鑑定のプロフェッショナル集団。
明治神宮にほど近いロケーションにある落ち着く空間で
あなたの人生のサポーターがスタンバイしています。
お気軽にお立ち寄り下さい。


Quantum Mind 第三の眼 代々木店
〒151-0051 東京都渋谷区千駄ヶ谷4-29-12-102
営業時間 12:00-21:30
最寄り駅 代々木駅より明治神宮方面へ徒歩3分、北参道駅より代々木方面へ徒歩4分

Quantum Mind 第三の眼 大阪
大阪(堂島/心斎橋) or 兵庫県(JR芦屋):場所の詳細はご予約後にお知らせ

2012年 1月 |第5週 の記事
旧暦(太陽太陰暦)と水瓶座について
Delight*light
「 第三の眼 代々木店」占い師 観楽のブログ
水瓶座の新月を23日に迎え月は上弦の月になりました。太陽太陰暦(旧暦)のお正月は毎年水瓶座の新月からスタートしますがこのことに私はとても興味を持ちます。水瓶座は牡羊座から数えて11番目のサインですが「11」という数字と太陽太陰暦を結びつけて考えはじめました。11は足すと(1+1)2になります。1は男性性を示し2は女性性を示すとすると太陽太陰暦のお正月は女性的なスタートと考えても良いかもしれません
[投稿日時]2012-01-31 18:47:14
光と闇の振り子
Blooming nature
「 第三の眼 代々木店」占い師 Nobukoのブログ
昨日は第三の眼で鑑定でした。急遽友人からの鑑定依頼などもあり、鑑定の合間に色々と話をしたり楽しかったです。2010年から今後の事について友人などと話していたことの中で、これからの人生、人それぞれ道が分かれていく、とよく話していました。以前、交流があった人とはあまりにも価値観が違いすぎて、一緒に過ごすことが出来なくなり、それぞれ別の道を歩いていくのだと。いま、その道が分かれてしまったのを強く感じて
[投稿日時]2012-01-31 15:02:55
第三の眼代々木店でのコンサルテーション
星の部屋
心理占星術研究会担当 石塚 隆一のブログ
今月はまだ空きがあります。http://www.daisannome.biz/fortuneteller/ryuichi_ishiduka.html予約制で準備に少し時間が必要ですのであまり日付が近い場合は翌月にしていただく可能性もあります。よろしくお願いいたしますm(__)m。
[投稿日時]2012-01-31 14:52:28
ノエルティルセミナー
星の部屋
心理占星術研究会担当 石塚 隆一のブログ
3日間の合宿セミナーが終わり、一息ついています。セミナー中は、さまざまな講義の模様を日々お伝えしようと思っていたのですが、始まってみると時差のための睡眠不足などでご報告できる余裕がありませんでした。同行した nico さんががんばって日々の報告を書いてくださったのでぜひ読んでみたくださいね。http://nicosmic21.blog.fc2.com/今回のセミナーでは、昨年の来日のときに体験され
[投稿日時]2012-01-31 09:27:14
冬本番!
Shandrani
「第三の眼 代々木店」占い師 Yukitty のブログ
毎日寒いですねぇ・・・。これからますます冷え込む日が続き、いよいよ冬本番!な季節到来のようです。今日もほんとうに寒かったーでもしばらく日向を歩いていると、なんとなく暖かくなってきて、太陽の力って偉大だなぁ…としみじみ感じたのでした。とはいえ、こうしてPCに向かっていても、寒気がじわじわ襲ってくるので、もしかしたら風邪の予兆かも?まあ物理的に寒いだけだとは思いますが、気を抜かずに予防に励もうと思い
[投稿日時]2012-01-30 23:15:55
今日は七草のお節句です
Delight*light
「 第三の眼 代々木店」占い師 観楽のブログ
今日は七草のお節句です。旧暦の1月1日はグレゴリオ暦1月23日・水瓶座の新月の日のですから23日から数えて7日めの本日は旧1月7日(七草)です。 * * * * *七草について七草(ななくさ)とは、人日の節句(1月7日)の朝に7種の植物の入ったお粥を食する風習です。人日(じんじつ)というのは他のお節句と同様に中国に由来するものです。古代中国では正月一日から、「鶏、狗、猪、羊、牛、馬」の順に獣畜の
[投稿日時]2012-01-29 07:50:00
願望の棄て方
Blooming nature
「 第三の眼 代々木店」占い師 Nobukoのブログ
タロットカードのMOONについては以前にもブログで書きましたが、人生のバイオリズムの中で過渡期を表現していることもあります。大きな人生の節目の過渡期はそんなに人生には何度もありませんが、もうちょっと短いスパンでも、闇の中に潜っているような時期も関係あるのかもしれません。女性は気分のムラが結構ありますが、28日間の月のサイクルの中にも、そういう浮き沈みというのはあるのでしょう。自分自身では、転機に
[投稿日時]2012-01-29 00:46:59