西洋占星術とスピリチュアル・カウンセリングの 『第三の眼』  占い鑑定のQUANTUM MIND 第三の眼 東京、大阪、オンライン鑑定

松村潔プロデュース 占い・鑑定のプロフェッショナル集団。
明治神宮にほど近いロケーションにある落ち着く空間で
あなたの人生のサポーターがスタンバイしています。
お気軽にお立ち寄り下さい。


Quantum Mind 第三の眼 代々木店
〒151-0051 東京都渋谷区千駄ヶ谷4-29-12-102
営業時間 12:00-21:30
最寄り駅 代々木駅より明治神宮方面へ徒歩3分、北参道駅より代々木方面へ徒歩4分

Quantum Mind 第三の眼 大阪
大阪(堂島/心斎橋) or 兵庫県(JR芦屋):場所の詳細はご予約後にお知らせ

2008年 5月 の記事
バッタに後ろから、爪楊枝を刺す
Quantum Mind 第三の眼 とは
松村潔プロデュース≪Quantum Mind 第三の眼≫ お店の名前の由来全文
ある人のホームページに次のように書いてあります。「そして、通じることをクシと言い名づけて「奇しき御魂」と呼んだ。漢字では聖人のことである。 髪に挿す櫛は「髪を通す」の意味で、串焼きの串も「団子や肉を竹串で通す」の意味だから、出雲では熊野大社の主祭神の名...
[投稿日時]2008-05-31 10:50:00
松村潔事務所の地図
ハーモニック占星術の講座
当店オーナー松村潔の講座
【住所】渋谷区千駄ヶ谷3-27-4 【道順】 千駄ヶ谷駅を降りて、東京体育館を左に見て直進すると鳩森神社があります。 その交差点から3筋目を左折するとすぐです。小林ビル3階。 向いはエスニックのレストランです。 大きな地図で見る
[投稿日時]2008-05-30 07:04:57
もうひとつのクァンタムという名前の由来
Quantum Mind 第三の眼 とは
松村潔プロデュース≪Quantum Mind 第三の眼≫ お店の名前の由来全文
ぷるぷる震える吉田戦車風の小人の夢がまだ、気になります。で、そもそも第三の眼に、さらにクァンタムという名前をつけたのはなんでか、ということにも、これは関係するのではないかと思います。爬虫類のレプタイルと言われると、レプトンを思い出します。極微粒子まで至...
[投稿日時]2008-05-29 22:48:00
松果体は、振動するのか
Quantum Mind 第三の眼 とは
松村潔プロデュース≪Quantum Mind 第三の眼≫ お店の名前の由来全文
話がしつこくなったので、改頁して、あらためて書きます。夢の中での、小人の顔だけでなく、全身がぷるぷると振動しているのを見て、この振動がどうしても気になるので、さらに書いてみます。松果体とか松果腺という話題になると、やはりなんといってもヨガの分野が強いで...
[投稿日時]2008-05-25 10:46:00
やっぱり気になる
Quantum Mind 第三の眼 とは
松村潔プロデュース≪Quantum Mind 第三の眼≫ お店の名前の由来全文
今日になって、この映像また気になりました。小人が震える速度が早く、とくに顔の周囲の毛のような、光輪のような部分が、微細に動いていたので、ホログラフィの投射装置のような感じにも見えてきます。顔よりも下の身体は、むしろゆっくりと左右に曲がっていました。何か...
[投稿日時]2008-05-24 07:41:00
続き
Quantum Mind 第三の眼 とは
松村潔プロデュース≪Quantum Mind 第三の眼≫ お店の名前の由来全文
夢の中で、五センチ程度の高さもない小人が、トンボの羽みたいに、ぷるぷると揺れていて、その揺れが、背後の死んだような、あるいは死んでいないのかもしれないが死んでそうなくらいに動きの鈍重なバッタに伝わり、バッタがあたかも生きているかのように見えるという細部...
[投稿日時]2008-05-23 22:00:00
占いハウス、第三の眼という名前の由来は
Quantum Mind 第三の眼 とは
松村潔プロデュース≪Quantum Mind 第三の眼≫ お店の名前の由来全文
代々木の物件を見た時に、その場所は、ステーキハウスと、野菜屋さんの間にはさまれていたのです。なので、動物と、植物の間としての、虫のことを思い出しました。これは「生命の階段」としての、振動の序列です。絶対大天使小天使人哺乳動物虫植物鉱物金属無限という階層...
[投稿日時]2008-05-23 09:36:00
新月 2008.05
星の部屋
心理占星術研究会担当 石塚 隆一のブログ
では、さっそく今回の新月図(2008.05.05.21:18JST)について考えてみましょう。新月は牡牛座の16番目の度数で起きています。新月の起こる牡牛座は金星と関連づけられています。金星は太陽の回りを回る公転周期が数年以内(金星は225日程度)の「個人天体」の仲間です。個人天体は、「個人個人が独自に追求しているテーマ」を機能させる働きがあります。金星はそんな「個々」の視点を考える個人天体の中で
[投稿日時]2008-05-12 05:31:52